
みてください、この夕暮れに黄金色のビール。
仕事の後に乾いた喉に痛快に染みる爽快感。
これが楽しみで仕事をがんばるわけですよ。
がしかし、
実は

真っ昼間。
しかも仕事中でござる。
ライティングで夕方のような雰囲気を
作れてしまうんですよねケンちゃん(カメラマン)
今回もついでにカメラの事を勉強させてもらいました。
が、
わたくしの脳の容量は、妻いわく
「こうちゃんの頭は500kbしかない」と言うくらい
頭が悪いので聞いたことの半分以上は忘れてますよケンちゃん。

缶からは増える一方、
ビールの泡が消えれば撮影に使えないので捨てます。
料理は捨てませんがビールを飲みながらもできないし、
時間がたつとワインと違って不味くなるし気が抜けますからねぇ。
しかしビール好きの俺には辛い撮影だったなぁ
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