その日の夜は「御料理 桜田」さんへ
割烹料理を頂きました。
割烹料理を頂きました。
あいにく、
カメラを持ち合わせていなかったことと、
やっぱり写真ばっかりというのも味気ない物ですので
控えさせてもらいました。
入口だけでもとればよかったなぁ~。
この京都 桜田さんは、
両親のお知り合いの方からの
紹介で教えていただいたとのこと。
器一枚にしても目を見張ります。
お料理はさすが京料理。
どれをとってもおいしい。
女将さんと娘さんの着物のセンスもさることながら、
お店の雰囲気や気遣い、どれをとっても関心しました。
両親のお知り合いの方からの
紹介で教えていただいたとのこと。
器一枚にしても目を見張ります。
お料理はさすが京料理。
どれをとってもおいしい。
女将さんと娘さんの着物のセンスもさることながら、
お店の雰囲気や気遣い、どれをとっても関心しました。
こういうところで料理を食べて
いろいろと勉強になることも多いのです。
確かにこれを作れと言われると
まずもって無理なんですが、
こういう素材の使い方があるのか。
とか盛り付けや器の使い方、
調理法などいくつもヒントを得ることができます。
「御料理 桜田」のサイトは、コチラ
次の日は
清水寺に。

前回の京都旅行はベタな観光地を
大体飛ばした旅行だったので、
今回は嵐山と清水寺を。
大体飛ばした旅行だったので、
今回は嵐山と清水寺を。
清水の舞台から飛び降りる...
ん~まずもってそんな心構えは持てません。
だって下を覗き込むだけで体が竦みます(;´Д`)w
清水寺の界隈もまた器屋さんやらお土産屋さんなど、
いろんなものがあってぶらぶらしてると
あっという間に時間がたちますね。
お昼近かったのでそのまま街中の方に移動して
「有次」さんに。

有次さんにて包丁と黒檀の盛箸を購入。
包丁は洋包丁の牛刀。
危ないので送ってもらうことにしたので
後々写真アップしますね。
そしてお昼ごはんは洋食の「グリルフレンチ」へ。

ここも紹介で教えてもらったとのことで母が大のお気に入り。
京都は洋食もおいしいところがたくさんあるといいます。
前回もフレンチをいただきましたが、ここも絶品です。
懐かしい洋食屋さんというメニューと
繊細でお洒落な料理まで、楽しめます。
懐かしい洋食屋さんというメニューと
繊細でお洒落な料理まで、楽しめます。
ビーフカツサンドはめちゃうま!
でお土産に買って帰りました。
すごく気さくなシェフの笑顔が素敵なお店です。
「グリルフレンチ(Grill French)」は、コチラ
時間もあとわずか...
京都の締めは・・・
イノダコーヒー本店でアラビアの真珠をいただきに。

イノダコーヒーは以前支店にはいってるのですが、
やっぱり本店にもということで。
やっぱり本店にもということで。
俺以外みんな何回も来てるらしい(;´Д`)・・・
俺は初めてのイノダ本店。
すごく雰囲気があります。
ここでお勧めだというのがアラビアの真珠というコーヒー。
とても深くとても香りがいいコーヒーです。
あっというまで一泊二日の京都旅行は終了しました。。。
やっぱり一日じゃたりないんだなきっと。
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